カードであそぼ!おぼえてキッズ - 絵が飛び出す神経衰弱ゲームで親子いっしょに記憶力アップ

カードであそぼ!おぼえてキッズ - 絵が飛び出す神経衰弱ゲームで親子いっしょに記憶力アップ

価格:240円 iPhone/iPadに対応

神経衰弱感覚で、記憶力を養うことができる知育アプリ

遊びながら記憶力を向上することができるので子どもに最適

子どもはもちろん、大人も脳トレアプリとして利用できる

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運営日数

カードであそぼ!おぼえてキッズ

2017-03-13

【ちいさなお子さんでも遊べます】

最初は6枚3組からスタートして、だんだんと枚数が増えていきますから、4,5歳ごろのお子さんでも楽しんで遊ぶことができます。
また、トランプと違って絵で区別するので、数字の読めないお子さんでも大丈夫です。
カードの中に登場するのは子どもたちが大好きな動物や乗り物、楽器、果物などです。
同じ絵柄の2つのカードが揃うたびに、びっくり箱から飛び出したり、楽器の演奏が始まったり、クジラが海から飛び出したりと、楽しい仕掛けがいっぱいです。


【記憶を”保持”する力を養います】

カードの絵がそろう度に動き出す数十秒のアニメーションは、実は気をそらすための仕掛けにもなっています。
アニメーションを見ている間はカードのことは頭から離れてしまいます。
次のカードを開こうと手を伸ばすと、「あ、忘れちゃった...」。きっとそう言います。
一度覚えたことも、ちょっと気がそれると忘れてしまう...そんな経験は大人でもあります。
これは記憶を「保持」する力が弱いからです。
このアプリはゲームの中に気をそらす仕掛けを用意することで、反芻しながら覚え続けることを妨害し、いったん忘れるように仕向けています。
記憶する・一度忘れる・再び思い出す、といったプロセスを繰り返すことで記憶を保持する力を養う仕組みになっています。


【悔しさが集中力を高めます】

一般的な神経衰弱と違い、このアプリは最初にすべてのカードの絵柄を見せています。
つまり、運任せではなく、記憶力勝負のゲームです。答えはあらかじめ知っています。
一度答えを見ているために、かえって外した時の悔しさは大きくなります。
悔しさは「今度は間違えないぞ!」という集中力につながります。


【大人には脳トレアプリとして】

最近、物忘れが多いなぁ、とか記憶力がだいぶ落ちたなぁ、などと思っているご両親、おじいさんおばあさんは多いかもしれません。
記憶力に自信がなくなると「自分は認知症かも...」、などと心配になることもあります。
このアプリは大人にとっても記憶力の確認・維持・向上を手軽にできる脳トレアプリとして利用していただくことができます。


【家族みんなで脳機能の活性化】

お子さんやお孫さんと「この絵はこっちにあったかな?」などと会話しながら一緒に遊んでください。
一緒に考えたり笑ったり驚いたりすることで脳に刺激を与え、総合的に認知機能を活性化させることができます。
これは、お子さんの脳機能の発育に良いだけではありません。
一緒に遊ぶご家族にとっても記憶力の向上や維持、認知症の予防につながります。
そして何よりも楽しいひと時を過ごすことができます。
お子さん、お孫さんを膝に乗せて一緒に楽しめる幸せな風景を、このアプリが作り出せることを願っています。

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