ADV トガビトノセンリツ

ADV トガビトノセンリツ

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ラノベのような独特な世界観…引き込まれすぎ注意!

  • 理不尽なゲームに巻き込まれていく登場人物たち
  • 過激な表現があり、心の準備ができてからプレイしてください
3.3
(23)
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運営日数

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最新バージョンの総合評価

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23件のレビュー
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  • 参考になった順
  • 最新順

タイトル無し

名無しさん

すみません、結構序盤で怖くなってリタイアしました。怖がりの人には向いてないです。エグい予感しかしませんでした((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル小説感覚で読み進められるので、本好きな方は引き込まれるかもしれませんね。

無料っぽい装い…

もんもんにんにん

最初っから500円の表示しとけば!

ハッピーエンドとは言い切れないけどスッキリエンド

冷凍チャーハ

このゲームは同作者の、レイジングループや鈍色のバタフライと同じように、2週目で「他の登場人物の内心が、主人公と同じように描かれるようになる」要素があるんですが、このトガビトノセンリツはその2作に比べ、2週目で大分付け足されます。 クリア後要素というより、もはや第二章って感じです。特に後半。 矛盾点とかも2週目で消えるのでご安心ください。 それとデスゲームとは言っても、はじめまして同士で始まる多くのデスゲームものと違って、仲良しグループにデスゲームをさせる事から分かるように、基本的に感情の動きを楽しむストーリーです。 なので、基本的には『プリズナーゲーム』のゲーム的な部分を深く考えた所で、『プリズナーゲーム』の主催者という登場人物の性格的な意味でも、このストーリーの趣旨的にもあまり意味はありません。 とはいえゲーム部分も二転三転してつまらない訳では無いので、そこは受け身に楽しんで、主人公や周りの登場人物たちの過去や今の感情に想いを馳せたほうが楽しいです。 あと文章力はそこまで高くないですが、情景描写が微妙なら微妙で自分の想像力で補うだけなのと、本当に重要な部分は図で分かるのがノベルゲーの良いところなのであまり気になりません。 序盤のキャラのノリが痛い?ボカロを最初は微妙だと思うのと同じです。ノリが痛いラノベやノベルゲーを読み漁って慣れればこれはこれで楽しめます。 あとはBGMですが、個人的には微妙だったのでオフにして読んでました。持論なんですが、ノベルゲーはボイスとBGMがあるから良いのでは無く、「ボイスとBGMのオンオフを切り替えられる自由」があるから良いんですよ。トガビトノセンリツには元からボイス無いですが、レイジングループではボイスオフ,BGMオンにしてめっちゃ楽しかったですし。 あとは、鈍色のバタフライとストーリーが繋がってないことも無いので、鈍色のバタフライ読んでからの方が多少楽しみは増えます。

こ、これは・・

ワサビヒポポタマス

1周目クリアしました。 今から徹夜で2周目やってみます。 最後のアレは何なんでしょうか(笑)?

好き

万象万物万人

ノベルゲームはつまるところ、 書き手の文章が自分に 合うかどうかが重要なんだと思うのです。 ちなみに僕はこのゲームの文章に 惹き込まれ、魅入られ、数年が経った今でも ふと脳裏に浮かぶレベルには印象があります。 他のレビューにもありますが、 本当に人を選ぶ作品だと思います。 僕はくだらないノリとかくだらない会話が 大好物なのでそれはそれは楽しめました。 もし性にあわないと思っても 2週目まではどうか進めて欲しいです。 2週目に入ればくだらないノリや会話にも慣れて 登場人物に感情移入出来るようになるでしょう。 僕はスーパーウルトラハッピーエンドが好きです。 誰も不幸にならないのが一番好きです。 でもそんな作品ないので良い感じに 生ぬるい温度のこの作品が大好きです。

ハッピーエンドとは言い切れないけどスッキリエンド

冷凍チャーハ

このゲームは同作者の、レイジングループや鈍色のバタフライと同じように、2週目で「他の登場人物の内心が、主人公と同じように描かれるようになる」要素があるんですが、このトガビトノセンリツはその2作に比べ、2週目で大分付け足されます。 クリア後要素というより、もはや第二章って感じです。特に後半。 矛盾点とかも2週目で消えるのでご安心ください。 それとデスゲームとは言っても、はじめまして同士で始まる多くのデスゲームものと違って、仲良しグループにデスゲームをさせる事から分かるように、基本的に感情の動きを楽しむストーリーです。 なので、基本的には『プリズナーゲーム』のゲーム的な部分を深く考えた所で、『プリズナーゲーム』の主催者という登場人物の性格的な意味でも、このストーリーの趣旨的にもあまり意味はありません。 とはいえゲーム部分も二転三転してつまらない訳では無いので、そこは受け身に楽しんで、主人公や周りの登場人物たちの過去や今の感情に想いを馳せたほうが楽しいです。 あと文章力はそこまで高くないですが、情景描写が微妙なら微妙で自分の想像力で補うだけなのと、本当に重要な部分は図で分かるのがノベルゲーの良いところなのであまり気になりません。 序盤のキャラのノリが痛い?ボカロを最初は微妙だと思うのと同じです。ノリが痛いラノベやノベルゲーを読み漁って慣れればこれはこれで楽しめます。 あとはBGMですが、個人的には微妙だったのでオフにして読んでました。持論なんですが、ノベルゲーはボイスとBGMがあるから良いのでは無く、「ボイスとBGMのオンオフを切り替えられる自由」があるから良いんですよ。トガビトノセンリツには元からボイス無いですが、レイジングループではボイスオフ,BGMオンにしてめっちゃ楽しかったですし。 あとは、鈍色のバタフライとストーリーが繋がってないことも無いので、鈍色のバタフライ読んでからの方が多少楽しみは増えます。

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