宝彩有菜の朝起き体操

宝彩有菜の朝起き体操

価格:無料 iPhone/iPadに対応

健康と若さを保つための体操が学べる

とっても簡単な体操が中心で長く続けられる

毎朝清々しく過ごすためのツールとして使える

4.0

(3)

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宝彩有菜の朝起き体操601

2016-10-29

レビュー

タイトル無し

名無しさん

朝起きて清々しくできる体操がたくさん紹介されていて便利ですね。これを毎朝ルーティーンでやっていると身体の調子が良くなりそうです。ただ、パッと各体操をチェックするには、スクロールしていたら途中でトップに戻ってしまったりするのでそこは改善してほしいですね。

2016-10-29
広告が残念‥

ぱらふれーず

手軽に聞けるアプリ提供ありがとうございます。朝に自動タイマーで起動してくれたらもっと便利です。 それはともかく‥ 嫌でも目に入り、無意識に刷り込まれる広告を表示するのは、朝にすがすがしく行いたい健康体操という用途的に、どうかと思いました。 無償提供は難しいかもしれないので、有償解除機能でも付加して欲しいです。

2013-12-22
気持良い

ナカ7878789

やり始めて3日目ですが、とても気持ち良いです。特に目の体操は効きます。

2013-09-27
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ストア情報

「宝彩有菜の朝起き体操」は、朝、目覚めた時に横になった状態からスタートする簡単な体操です。

これは、健康と若さをいつまでも維持し、元気に毎日を過ごすための体操です。
熟年になって始めても良いですし、若いときから始めても良いです。
いつ始めても遅すぎるということはありません。

人生を楽しく過ごすには、足腰もそうですが、なにより五感がまず健全であることが必要です。五感とは、目、耳、鼻、舌、肌、ですが、それが健康であると、物が良く見えて、音が良く聞こえて、味や匂いもよくわかり、生活を楽しめます。
具体的には、目の老化防止、耳の老化防止、鼻の老化防止、歯の老化防止です。それらが健全であれば、より楽しい余生が送れるというわけです。
長生きしても、目が見えない、耳が聞こえない、入れ歯になったでは、あまり面白くありませんね。

とはいえ、老化防止にウルトラCの秘法があるわけではなく、地道にたゆまず怠らず鍛練し、努力を続けることが大切です。
宇宙飛行士が3カ月間、宇宙に滞在すると、足腰が萎えて地上に戻って来ても、自分1人で立つことができません。
このように、人間の体は、使わないと3カ月もすれば、すぐに萎えてしまいます。たとえ頑強な人でも、すぐに萎えてしまいます。
逆を言えば、筋肉や感覚器官も、継続して、相応に使っていれば、なかなか萎える事は無いということです。
自分の体に、適当な負荷をかけ上手に万遍に使い、動かすことが、健康な身体を長く保つ一番合理的、かつ、自然な方法です。

この「宝彩有菜の朝起き体操」は朝起きたときに、10分から15分くらいの体操を毎日続けることによって、大切な五感と足腰・内臓を鍛え、健康をキープします。

■「宝彩有菜の朝起き体操
は2つの部分からなっています。
第一部(前半)は、五感を衰えさせないようにする部門です。
第二部(後半)は、足腰を衰えさせないようにする部門です。

日中にたくさん運動するとか、遠出をするとか、足腰をよく使う予定があれば、「宝彩有菜の朝起き体操」の後半部分は省略しても良いと思います。

これは毎日やることが大切で、毎日実践することで、労少なく元気な身体をキープできます。
ある時まとめて一気にたくさんやっても、体がついて来れませんし、やり過ぎになると害になることもあります。
ですから毎朝10分から15分、忘れずに自分の体を継続、鍛練することが大切です。
1カ月、3カ月、1年、3年、5年、10年経つと、きっと、とても大きな違いが出てくるはずです。

また、実際にこの「宝彩有菜の朝起き体操」していると、毎日が爽やかに始まります。
特に前半は、人間本来の、撫でる仕草や欠伸やなど、自然に五感の「セットアップ」が上手にできるようになっています。
セットアップがちゃんとできていると一日とてもさわやかです。ですから、それを体験実感されると、この体操をし忘れると、なんだか一日中ちゃんと身体や心が、セットアップされていない、つまり、ちゃんと起ち上がっていないような、そんな感じさえすると思います。

是非この「宝彩有菜の朝起き体操」を日頃の習慣として取り入れてみてください。
きっと、いつまでも健康で楽しい人生を送ることができると思います。

STEP01:足のばし
STEP02:深呼吸(あくび呼吸)
STEP03:胡坐に座って、伸び
STEP04:顔撫で
STEP05:鼻撫で
STEP06:目撫で
STEP07:猫の目体操
STEP08:耳ポン(耳撫で)
STEP09:耳ポン
STEP10&11:歯カチカチ&片手取り
STEP12:肩慣らし
STEP13:腰撫で
STEP14:足撫でおろし
STEP15:足指捻り
STEP16:膝抱え
STEP17:立ち上がって、尻叩き
STEP18:前屈の運動
STEP19:スクワット
STEP20:四股(しこ)の姿勢
STEP21:纏いの運動(オプション)

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(朝起き体操、実践の注意点)
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<自分のペースで>

体操は自分自身の体調に合わせて実践してください。もし、どこか痛かったり、どこか不調だったら、無理のないように調整して実践してください。

<次第に鍛える>

これは、どこか特定の筋肉を鍛える筋肉トレーニングのような体操ではないので、自分の体を自分でよく感じながら、ちょうど良いくらいの負荷をかけて実践してください。
やらないよりはやった方がいいですが、やり過ぎるよりは何もやらない方が良いです。
どうしても、早く強くできるようになりたいと思う方も、今日強くやるのではなくて、一週間後に、少し強くできるようにと、少しずつ少しずつ強くしていく方針で実践してください。少しずつでも継続すると、それは大きな力になります。


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宝彩有菜

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