ウイニングイレブンクラブマネージャー

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最新バージョンの総合評価

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17件のレビュー
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リアルサカつく

グランパルス

リアル感がハンパない! 本格的に楽しい☆

ウイイレ

チロルニャン

面白い!

非常に残念

もとりっち

本ゲームは総合値の差のみで勝敗が決まらず、戦術・対峙する選手の能力差なども考慮して勝敗が決まることと思われます。しかし、いくつか気になる点があったので以下で述べます。 具体例として、相手チーム(以下CPUとする)がロングカウンター戦術を設定、自チームはリトリートのバスストップで対処している場合を挙げる。この場合、ディフェンス裏のスペースをケアすることが重視されているため、裏抜けされての失点はしにくいと思われます。 もちろん、現実では設定した戦術に則った攻撃のみがとられるわけではないので、CPUが柔軟に対応して遅攻による攻撃をすることも容易に考えられはします。 しかし、実際の失点パターンはというと、ディフェンスラインでのパス回しでCPUにパスをしたり、セットプレー後の混雑した場面でクリアすべきなのにドリブルで交わそうとしたりするなど、通常では考えられないボールの奪われ方をして結果失点してしまうことが非常に多いのである。 また、CPUが退場になる場合と比較して自チームの選手が退場になる場合が非常に多いこと、戦術など意に介さず能力値が高い選手をただ羅列しただけのチームに負けることなど不愉快な点が多々あります。 上記の不具合(不具合というべきなのか否かわからないが不具合と定義しておく)は非常に残念である。 【追記】 オフサイドポジションにいる自チームの選手がボールに関与していないにもかかわらずオフサイドになりました。(具体的には、こぼれ球に対して反応したLSBが、前進したキーパーの頭上を越えるシュートを放った際に、オフサイドポジションにいた選手がオフサイドになったのですが、当該選手はボールに反応しておらずかつキーパーを妨害するプレーも一切していませんでした。) JFA90頁記載のオフサイドの反則を見ると、①「味方競技者がパスした、または、触れたボールをプレーする、または、触れることによってプレーを妨害」したか、②a)「明らかに相手競技者の視線を遮ることによって、相手競技者がボールをプレーする、または、プレーする可能性を妨げる。」又はb)「ボールへ向かう相手競技者に挑む。」ことによる相手競技者を妨害することであり、オフサイドポジションにいることのみをもってオフサイドの反則がとられるのには納得できません。 また別件ではありますが、地方リーグでの総合値100以下のチームとの対戦ではほぼ勝ちなしなのですが、何らかの調整でも行なっているのでしょうか。試しに同チームに対してありとあらゆる戦術で数試合試みましたが、自チームのシュートは全て枠外orシュートストップ(無人のゴールで枠外にシュートも含む)、相手チームのシュートは全て枠内ゴール、pk戦に持ち込んだ場合には自チームの選手が枠外に蹴ることが多すぎます。

リアルサカつく

グランパルス

リアル感がハンパない! 本格的に楽しい☆

ウイイレ

チロルニャン

面白い!

ため息が出るほど完成度が低い

もとりっち

冒頭で言いたいのは、格下相手(com含む)との対戦では決まって自チームの選手の動きが鈍くなったり、相手選手と並走してボールを奪いに行かない(ちなみにスピードフィジカルともに自チームの選手の方が能力が高い場合)など、理不尽なことが多すぎることです。 では本題に入りますが、本ゲームは総合値の差のみで勝敗が決まらず、戦術・対峙する選手の能力差なども考慮して勝敗が決まると解釈していました。しかし、上記解釈とは異なる点が多々あったので以下で述べます。 具体例として、相手チーム(以下CPUとする)がロングカウンター戦術を設定、自チームはリトリートのバスストップで対処している場合を挙げる。この場合、ディフェンス裏のスペースをケアすることが重視されているため、裏抜けされての失点はしにくいと思われます。 もちろん、現実でも設定した戦術に則った攻撃のみがとられるわけではないので、CPUが柔軟に対応して遅攻による攻撃をすることも容易に考えられはします。 しかし、実際の失点パターンはというと、ディフェンスラインでのパス回しでCPUにパスをしたり、セットプレー後の混雑した場面でクリアすべきなのにドリブルで交わそうとしたりするなど、通常では考えられないボールの奪われ方をして結果失点してしまうことが多々ありました。 また、CPUが退場になる場合と比較して自チームの選手が退場になる場合が非常に多いこと、戦術など意に介さず能力値が高い選手をただ配置しただけのチームに負けることなど気になる点がいくつもありました。 上記の不具合(不具合というべきなのか否かわからないが不具合と定義しておく)は非常に残念である。なお、本ゲームが課金(することができる)ゲームであることから、能力値の高い選手が高パフォーマンスを発揮すること自体は理解できます。しかし、戦術を度外視して能力値の高い選手を配置するだけで勝てるのならそれは戦術ゲーでなく単なる課金ゲーでしかありません。以上、是非改善してほしい点をレビューさせて頂きました。 【追記】 オフサイドポジションにいる自チームの選手がボールに関与していないにもかかわらずオフサイドになりました。(具体的には、こぼれ球に対して反応したLSBが、前進したキーパーの頭上を越えるシュートを放った際に、オフサイドポジションにいた選手がオフサイドになったのですが、当該選手はボールに反応しておらずかつキーパーを妨害するプレーも一切していませんでした。) JFA90頁記載のオフサイドの反則を見ると、①「味方競技者がパスした、または、触れたボールをプレーする、または、触れることによってプレーを妨害」したか、②a)「明らかに相手競技者の視線を遮ることによって、相手競技者がボールをプレーする、または、プレーする可能性を妨げる。」又はb)「ボールへ向かう相手競技者に挑む。」ことによる相手競技者を妨害することであり、オフサイドポジションにいることのみをもってオフサイドの反則がとられるのには納得できません。 また別件ではありますが、地方リーグでの総合値100以下のチームとの対戦ではほぼ勝ちなしなのですが、何らかの調整でも行なっているのでしょうか。試しに同チームに対してありとあらゆる戦術で数試合試みましたが、自チームのシュートは全て枠外orシュートストップ(無人のゴールで枠外にシュートも含む)、相手チームのシュートは全て枠内ゴール、pk戦に持ち込んだ場合には自チームの選手が枠外に蹴ることが多すぎます。

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