3D雨雲ウォッチ〜フェーズドアレイレーダ〜

3D雨雲ウォッチ〜フェーズドアレイレーダ〜

価格:無料 iPhone/iPadに対応

3Dで表示されるリアルな雨雲レーダーが特徴

ゲリラ豪雨が多い夏場に必ず役に立つアプリ

30秒ごとにデータ更新されるので常に情報が正確

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大幅バージョンアップして、2016年のゲリラ豪雨シーズンを迎えます!

国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)と『ライフレンジャー』が、
世界最先端の「フェーズドアレイ気象レーダ」のデータを、
2015年にアプリ化し実証実験をスタート。

「フェーズドアレイ気象レーダ」の技術を、一般の人々にも利用してもらいたいNICTと、
年々増加するゲリラ豪雨の情報を、もっと高い精度でユーザーに知らせたい『ライフレンジャー』は、
“ゲリラ豪雨検知アプリ”『3D雨雲ウォッチ~フェーズドアレイレーダ~』を2015年に開発しました。

WebGLを活用して、雨雲の様子を初めて30秒毎に3D描画することを試みたアプリとなります。


■アプリの機能概要
【瞬時に豪雨をお知らせ】
豪雨の予兆をお知らせするPUSH通知が届いたら、
すぐに危険な場所から離れて、屋内へ避難してください。
なお、豪雨発生の可能性のある時間や場所の情報は、
『ライフレンジャー』の気象情報の提供元である、
民間気象会社のいであ(株)が提供します。

【30秒毎に雨雲を3Dで観測!】
上空から地上までの雨粒の動きを、30秒毎に観測出来る事で、
地上での豪雨の危険度をリアルに感じる事ができます。

【皆さまの声で つくる】
本アプリをお使いの皆さまの声を多く聞いて、アプリを改善して参ります。
今後このアプリを活用することで、
豪雨時の被害を少しでも減らすためにご協力頂ければ幸いです。


≪推奨端末≫
iPhone5以降、iPad mini3以降、iPad Air以降の端末

バージョン2.0.2の新機能

・内部処理を改善しました。
・吹き出し位置の座標を修正しました。

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