Safariが強制終了する時にはまずこの方法を試そう!

小技

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2016年1月27日から突如として、標準ブラウザの『Safari』が強制終了してしまうケースが続出!

今回は、強制終了を回避する解決策をご紹介します。

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Safariの設定変更をしよう!

Safariが強制終了するのを回避する為に、以下の操作を順に行って設定を変更しましょう。

①Safariを起動している場合は、ホームボタンを2回押して、終了させる

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②ホーム画面から、「設定」アイコンをタップ

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③設定項目の中から、「Safari」をタップ

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④Safariの設定画面にて、「Safari検索候補」(あるいは「Spotlightの検索候補」)をオフにする

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以上の設定変更で、Safariの強制終了が回避されます。

ブラウザの履歴をクリアしよう!

Safariの設定変更でも強制終了してしまう場合は、Safariの設定画面(上記④の画面)にて「履歴とWebサイトデータを消去」をタップして、履歴をクリアすればOKです。

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いかがでしたか?

iPadでも同様の手段でSafariの強制終了が回避できますので、ぜひ試してくださいね。

Photo:写真AC

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(作成者:Meisa)

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