ワンアクション!「懐中電灯」のズボラな消し方!

初心者入門

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暗いところで便利な「懐中電灯」機能。コントロールセンターで手軽にオンオフできますが、ロック画面でコントロールセンターを許可していない場合はちょっと面倒。そこで今回はちょっとズボラな懐中電灯の消し方小技をご紹介します。

懐中電灯はコントロールセンターからつけますよね。暗いところでちょっと照らしたいときには便利なもの。消すときは再びコントロールセンターから消すわけですが、ロック画面の使用を許可していない場合はいちいち立ち上げないといけません。

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そこで便利なのが、この小技。懐中電灯が点いている状態でホームボタンを押し、カメラアイコンを引き上げます。

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全部引き上げる必要はありません。半分まで行ったところで懐中電灯が消えますので、消えたら手を離してしまってOKです。

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これならワンアクションで懐中電灯を消すことができます。が、あくまでもズボラな小技ですので、急いでいるときなどでなければ極力普通に消すようにしましょう。なぜなら…

この小技を使うことでカメラは起動したことになりますので、次にiPhoneを立ち上げた時、カメラ画面から始まってしまうからです。

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試した私もちょっと驚きました。ということで、急いでいる時には有効な小技でした。参考にしてみてくださいね!

(作成者:Y.I)

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