しまった!間違えてアプリを消してしまった時の対処法

小技

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アプリをうっかり削除してしまう時ってありますよね?例えばお子さんが勝手に消していたり…。そんな時にぴったりなアプリを削除した時の対応と対策を解説します。(^O^)/

イザという時の予防法

設定→「一般」とタップします。

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「機能制限」をタップします。

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「機能制限を設定」をタップ。

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パスコード入力をしたら、「Appの削除」をオフにします。

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これをオフにすることによってアプリアイコンを長押しすると出る「×」マークが出なくなりますよ

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イザと言う時の為に

うっかりお子様が削除してしまった場合出来る対策方法は何でしょう?もしもの時に覚えておくと便利ですよ!

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対策方法

  1. お子様が誤って削除しない時の為に普段使っているスマートフォンのホーム画面をキャプチャーを保存しておく。
  2. もし削除してしまったアプリはiTunesから再ダウンロード出来るので誤って消してしまっても大丈夫ですよ。(^O^)/

App Storeを起動して、「アップデート」をタップしたら、「購入済みをタップ」。

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「このiPhone上にない」をタップするとiPhoneにインストールされていなくて購入済みのアプリ一覧が表示されます。

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今回はお子様が勝手に使った場合を想定して書きましたが誤ってうっかり削除してしまうケースも考えられるのでiPhoneのトラブル対策の1つとして習得しておきたいテクニックの1つですね。ぜひお試しください!

(作成者:T)

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