iPhoneも熱中症に!特に夏場の車内放置は気を付けて!

アプリレビュー

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Σ(Д゚;/)/…エエ!?

人間だけでなく、なんとiPhoneも熱中症になってしまうようです

Appleによると、iPhoneが正常動作する温度として「使用時は0℃〜35℃、使用していない時は-20℃〜45℃」での利用を推奨しおり、低温または高温の状態だと、電池の寿命が一時的に短くなったり、一時的に動かなくなったりすることがあるようです。
ですから、急激に気温が高くなる夏場には、以下のようなシーンに注意してください!

●車内(特にダッシュボード)に放置する
●直射日光のあたる場所に放置する
●暑い場所や直射日光下でのカーナビの使用、グラフィックを多用するゲームをプレイしたりするなど、長時間特定の機能を使う
●海水浴時に手荷物に入れっぱなしで放置する

もし危険レベルまで本体温度が上昇した場合は、iPhoneはこのような警告を出してきます。

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この画面表示・・・ちょっと焦りますよねヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
そんな時は速やかに電源を切って、涼しい場所に放置しておきましょう!

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