iPhoneの電池があと少ししかない時に試したい小技☆

アプリアイコン

充電し忘れて出かけてしまった時など、iPhoneの電池が残りわずかでヒヤヒヤした経験はありませんか?
そんな時は「低電力モード」に切り替えて、電池の減りを最小限にしましょう!

低電力モードの設定方法

今回ご紹介する小技は、設定アプリから操作を行います(`・ω・´)
設定アプリを起動し、「バッテリー」をタップしてください。

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次の画面で「低電力モード」を有効にすれば電池の減りを節約できます!
画面右上の電池のイラストが緑→黄色に変わりますよ。

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この機能は、十分な充電が行われると自動的に通常モード(低電力が無効)に戻ります。

コントロールセンターに低電力ボタンを追加する

毎回設定アプリを開いて切り替えるのが面倒な方は、コントロールセンターにボタンを追加するといいですよ(・∀・)/
設定アプリから「コントロールセンター」をタップしましょう。

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続いて「コントロールセンターをカスタマイズ」を選択します。

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このような画面になったら、「低電力モード」を見つけ左端の+ボタンをタップして追加しましょう。

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画面を下から上に向かってスワイプし、コントロールセンターを開きます。
電池マークのボタンをタップするだけで、低電力モードを有効にできますよd( ̄  ̄)

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いかがですか?
アプリのバックグラウンド更新などが一時的にセーブされるので、電池の消耗を抑えることができるのです。

(作成者:sacco)

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