ガラケー打ちをやめた理由!誰でも上達するフリック入力アプリ

アプリレビュー

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文字入力は「ガラケー打ち」ですか?
ガラケー打ちとは、例えば「お」という文字を入力したい時に、“あ”のキーボードを5回タップして変換する打ち方の事です。
なので、「ありがとう」と打ちたい場合、合計13回もタップすることになるんですね!

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それがフリック入力なら5回タップ(してスライド)するだけ!
早くて簡単( ´∀`)♪

という訳で、慣れるまでは上手く出来なくても、ゲームであっという間にフリック入力が上達するアプリ「KoloFlick」をご紹介します。

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このアプリは、上から落ちてくるブロックに書かれた言葉を、キーボードからフリック入力して、ひとつずつブロックを消していくシンプルなゲームです!
ガラケー打ち入力ミスをすると、その言葉のブロックが大きくなり、ブロックが画面の上まで積み上がったら終わりです。

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まっすぐに積み重なったブロックは、ドラッグで下に崩すこともできますが、地道にフリック入力しブロックを消した方が手っ取り早いと思いますよ(笑)

そして、落ちてくるブロックは徐々にスピードが加速!ヾ(・ω・`;)ノアワワ…

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同じスピードで黙々と入力していたい方は「monotonyモード」で練習できますよ!
慣れてきた方はレベルを上げて、もう少し長い言葉の入力にチャレンジ♪

いかがでしたか?
簡単なシンプルゲームだから、きっとハマっちゃいますよ♪
気づいた時にはあなたもフリックマスターになってるかも!(*´罒`*)

KoloFlick/無料

※こちらで表記しているアプリの価格は、記事作成当時の価格になります。ダウンロードの際は、必ずお値段をお確かめください!

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