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Translator(Webページをまるごと翻訳)

SafariのWebページをまるごと翻訳!拡張アプリ Translator

アプリレビュー


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英語が苦手な方は、気になる内容でも海外のWebページは避けてしまいませんか?

今回ご紹介するSafariの拡張アプリ「Translator(Webページをまるごと翻訳)」を使うと、たった2タップでWebページを翻訳することができるんです!

まずはアプリの設定から。
アプリを開いたら、使用する言語を設定するだけ。

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次はSafariを起動します。
Translatorの使い方はとっても簡単。翻訳したいページを開いたら、

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画面下の共有ボタンをタップ。
右端の「その他」からTranslatorオンに設定。

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これでいつでもSafariのページを翻訳することができます!
表示されたアイコンから「Translator」をタップします。

20150604_translator_003

するとこのように、自動的にページが翻訳されます!

20150604_translator_004

驚くほど簡単ですね!

ページによっては翻訳後にクラッシュして元のページに戻ってしまうことも。
そんな時は省メモリモードを試してみてください。時間はかかりますが成功する可能性があがります。

いかがでしたか?
気になるページが海外のページだった…という時にこのアプリを使うことで、簡単に読むことができるんです!

便利なので、是非使ってみてくださいね。

Translator(Webページをまるごと翻訳)/無料

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※こちらで表記しているアプリの価格は、記事作成当時の価格になります。ダウンロードの際は、必ずお値段をお確かめください!

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(作成者:meisa)

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