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Solar Walk Lite - プラネタリウム: 3D 惑星と衛星 リアルタイムで

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Solar Walk Lite - プラネタリウム: 3D 惑星と衛星 リアルタイムで

自然科学App “SOIL” かこさとし作 -地球 その中をさぐろう- より

秋冬はComing Soonです。

有料なので全ての機能が使えるかと思い、子供の学習のために購入しました。が、使えるのは春と夏のみで、秋冬は今後のアップデートで使えるようになるようです。(リリースが2015年で今が2017年ですので、次のアップデートがいつになるのかが心配です) 春と夏はカコサトシ作ー地球 その中を探ろうーをモデルとした描き込まれたベクトルデータの2DCGで表現されています。なぜか、拡大していくと表示はビットマップっぽく、拡大して見ていくとザラザラしてきます。特に土の描画が解像度が低く128Bit位のCGみたいです。iPhone4sだと強制的に低解像度モードになってしまうと記載がありましたが、まさにそんな感じでした(iPad Air2で確認)。 土を掘る事で、土の中が解ってくるのですが、動作がプレイステーション初代の様なグラフィックでなんだか不思議な感じがしました。飛び散る破片がポリゴン感あります。 2016年アップデートの春のステージは箱庭程度の小さいスペースに詰め込まれています。わかりにくいですが、「木」アイコンと「鳥」アイコンの2種類があり両方とも狭いごった返した箱庭です。なぜこんなに狭い範囲に押し込んだのか。(追記: 狭い代わりに初夏ステージよりもオブジェクトが大きく拡大にもある程度耐えれます。ベクトルデータの綺麗さを感じるなら春ステージです。でも折角のベジエデータなので根っこなど、もっと近くで見たいです) 反対に、2015年当初から内蔵の初夏のステージは横に広く全部の土を掘り返すのに数日かかるレベルです。こちらは良く作り込んであり好奇心にそそられます。(追記: 春ステージに比べて一度のタップで沢山掘る事ができる代わりに、オブジェクトが小い為に拡大する事ができません。) 植物や虫など図鑑モードでタップすると詳細な説明を見ることができます。人の詳細が笑えました。できれば、図鑑表示のときに実物写真があると分かり易かったです。まあ当作品が軽いベクトルデータがウリな様なので重い写真は使用しないのでしょうがね。 土の中の様子は、色々と隠れた発見が散りばめられていて楽しめるのですが、ゲーム性がなく単調なタップ作業になってしまうので、子供は飽きてしまいました。自然科学への探求がある方が好奇心でタップする事になります。ですが、自然科学資料として私の勉強になる事が沢山ありました。植物の根の作りや相互関係を視覚的に見る事ができます。 画面右側をスワイプしたテキストデータが重要です。中でも「土について 」書かれた部分がとても専門的で詳しく書かれており、読み応えがあります。循環可能な自然栽培に興味がある方は必読だと思いました。とても勉強になります。この部分だけでもかなり有益な情報でした。私はこの部分だけでも課金して良かったと思いました。 「イラストについて」書かれている項目もベクトルデータの作り方がかなり細かく解説してあります。こちらはAdobe Illustoratorを用いたデータの作り方についての説明なので、ベクトルデータを作成するデザイナー向けの情報になっています。これもかなり専門的な情報です。自然科学系の人はよくわからない項目だと思いました。作者様のこだわりを感じました。 とにかく秋冬のステージのアップデートを期待しています。頑張ってください。

¥360

自然科学App “SOIL” かこさとし作 -地球 その中をさぐろう- より

3D Earth - weather widget, world clock forecast

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Aurora Forecast.

とにかく表示が英語なので、いまいちこのアプリの使い方がわからないです。来月フィンランドへオーロラを観に行くので事前にオーロラの発生状況を確認しておきたくてこのアプリを使いましたが、全然フィんランド付近には発生していません。このアプリの情報は正確なんでしょうか・・・?

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